Matt Mulholland氏によるリコーダー演奏。リコーダーでここまで魅せることができるんだと感心したので紹介します。

もはや伝統芸と言っていい、鹿実の新体操。今年もやってくれました。
ドスの利いた応援(指示?)がこれまたシュール。

経由:アルファルファモザイク

定期的に見たくなるYouTubeの外国人カラオケシリーズ。まず1本目は、運転しながら北斗の拳のテーマソング「愛をとりもどせ」をノリノリで歌う黒人男性。中毒性が高く、すでに殿堂入りしている作品です。最近になって気付いたんですが、この彼、右折しかしていません。Aメロが終わったあとに"I took a wrong turn"(曲がるところを間違えた)なんて言ってて、最近になっておもしろさが倍増。

続いては、宇多田ヒカルの"First Love"を弾き語りするNoelaさん。

最後に、中島美嘉の"Glamorous Sky"を歌うPhyllis Heitjanさん。上手過ぎる。

仕事中にムフフな画像を見ていたのがバレちゃったという内容の映像。
1分過ぎてからが本編です。

この動画に出てくるドラマはほとんど見ているけれど、見ているときに「ああこれは合成だな」とわかったのはグレイズアナトミーのフェリー事故の遠景のカットだけ。しかも、わかったのは見た目が不自然だったからではなく、合成でないと予算的に無理だろうという理由から。いやはや、すご過ぎる。アグリーベティーも合成だったとは...。

クロマキー(合成)に興味がある方は、Peter Campusの"Three Transitions"という実験的作品もご覧あれ。これ、なんと1973年の作品です。人間の目の錯覚を巧みに利用できたのも、心理学に精通した氏ならでは。

"Nikon Girl"

December 31, 2009 9:51 AM

カナダ人写真家のJoey Lawrence氏による"Nikon Girl"という曲のPV。歌の内容は、Canon派の男子とNikon派の女子の恋物語。こういうギークで本気な遊びは大好きです。

「俺は彼女のセクシーボディにオートフォーカス」とか「俺のパンツの中の70-200mm」とか「俺の三脚に彼女をマウントして(以下自粛)」など、かなりギークで最低な歌詞になっております。最後のオチもなんとも。

それではみなさん、よいお年を。

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