WCCF 10-11 今日の配列 (2012/1/6)

January 6, 2012 3:09 AMCategory : WCCF

JT03 ダイキ・イワマサ
◇095 ハビエル・エルナンデス
◇332 ビセンテ・ロドリゲス
◇326 マリウス・スタンケビチウス
◇264 アラン・ザゴエフ
◆257 イゴール・アキンフェエフ
◇022 ジョナタン
◆062 ディディエ・ドログバ
◇255 フランコ・ハラ
◆277 ジェラール・ピケ
ATLE クラウディオ・カニーヒア
◇016 ルーカス・ビアトリ

ザゴエフ、アキンフェエフ、ジョナタンの並びはフリットを引いたときと同じパターンで、ハラ、ピケ、ビアトリの並びはネドベドを引いたときと同じパターン。ピケを引いたところでクレジットがなくなり、閉店が近かったのでやめるつもりでいたんですが、不自然なドログバの出現と、ハラ、ピケの並びにもしやと思い、追加で500円投入してみて正解でした。

WCCF 10-11 今日の配列 (2012/1/5)

January 5, 2012 4:55 PMCategory : WCCF

◆154 フランク・リベリー
◇072 ルーカス
◇003 クリスティアン・セジャイ
◇126 ジミー・ブリアン
◆318 フレデリック・カヌーテ
◇229 ルチアーノ・ザウリ
◇226 ダニエレ・ガスタルデッロ
◆283 ハビエル・マスチェラーノ
◇144 モハメド・ジダン
◆297 カカ
WSB1 ファビオ・コエントラン
◇352 マルコ・ルベン
◇017 ラファエウ
JT12 ハジメ・ホソガイ

WCCF 10-11 今日の所感 (2012/1/4)

January 4, 2012 11:58 PMCategory : WCCF

フリットを使うためにミラン縛りで新チームを立ち上げました。前からクライフェルト、リバウド、フリット、ボボン、レドンド...と、過去に1年でもミランに在籍した選手のなかから好きな選手を見境なく選出。メンツがメンツなだけに強すぎですね。2nd Divisionスタートのため対戦CPUチームが弱いこともあって、21試合消化して19勝1敗1分でした(笑)

チーム立ち上げから15試合ほど(フレンドリーマッチは10試合ほど)消化したところでクライフェルトとフリット、クライフェルトとリバウドが黄金連携に。前者は同国出身およびグループの相性の良さ、後者はグループの相性は良くないものの、バルセロナ時代にチームメイトだったことで特殊連携となるようです。

WCCF 10-11 今日の配列 (2012/1/4)

January 4, 2012 9:27 PMCategory : WCCF

◇070 ジョー・コール
◇076 アンディ・キャロル
◆128 リサンドロ・ロペス
◇115 クリス
◇103 ブノワ・シェイルー
◆036 バカリ・サニャ
◇328 エベル・バネガ
◇131 パトリック・オボモイェラ
◆078 ディルク・カイト
◇182 イグナツィオ・アバテ
◇178 ルカ・アントニーニ
◇029 ケイリソン
◆278 カルレス・プジョル
◆186 アンドレア・ピルロ
◇255 フランコ・ハラ
◆096 ウェイン・ルーニー
◇121 マクシム・ゴナロン
ATLE トニー・アダムス
◇016 ルーカス・ビアトリ
(パック変更)
◇194 ニコラス・ブルディッソ
◆189 ズラタン・イブラヒモビッチ

2012年の初レアカードはトニー・アダムスでした。空席を待ってのプレイだったので、このパックでのレアカードは半ばあきらめていただけに、ここで引けるとは驚きました。パックの49番目ですか。このパックのレアカードが何枚だったのか気になるところです。

Zeitgeist 2011: Year In Review

December 31, 2011 9:26 PMCategory : YouTube / Vimeo / ニコ動

Googleが作った2011年のまとめ動画。改めて色んなことが起こった一年だった。来年は今年より少しでもいい年になりますように。

タイトルのドイツ語は直訳すると「時代精神」。その時代を支配した政治的、社会的動向を表す精神傾向といったニュアンス。リアルタイムでは経験していないけれど、ベトナム戦争への反戦の機運が高まったあの頃や、社会主義政権がドミノ崩壊したあの頃の雰囲気。今年はその頃と同じような規模で時代精神が高まった1年だった。

WCCF 10-11 今日の配列 (2011/12/29)

December 29, 2011 6:26 PMCategory : WCCF

◇177 クリスティアン・アビアーティ
◆036 バカリ・サニャ
◆087 アンデルソン
◇334 ジョナス
◆284 シャビ
◇173 ロレンゾ・エベシリオ
◇218 コウチーニョ
JT13 シンジ・カガワ
◇024 パラ
◆196 フアン
◇308 ムアマドゥ・ダボ
◇070 ジョー・コール
◇301 エマニュエル・アデバヨール
◆292 マルセロ
WSA1 サミル・ナスリ
◇163 フルノン・アニタ
◇025 アドリアーノ
◆043 トマス・ロシツキー
◇149 ダニエル・バン・ブイテン
◇271 トマーシュ・ネツィド
◆349 ボルハ・バレロ
◇260 セルゲイ・イグナシェビッチ
◇006 セバスティアン・バタグリア
◆158 マリオ・ゴメス
WCB3 リカルド・カルバーリョ
◇337 ディエゴ・ロペス
◇136 ヤクブ・ブラシュチコフスキ

カップ戦の関係でナスリを引いたタイミングでサテ移動ができず、さらにその後に他サテも埋まってしまったため、過去最長となる27連続同一サテ、同一パックでのプレイとなりました。レアカードは微妙な2枚ですが、同一パックで2枚引けたので御の字です。

WCCF 10-11 今日の配列 (2011/12/28)

December 28, 2011 2:19 PMCategory : WCCF

◆191 パト
◇307 マルティン・カセレス
JT05 ミツル・ナガタ
◇017 ラファエウ
◇235 フランコ・セミオーリ
◆329 ホアキン・サンチェス
◇157 アナトリー・ティモシュク
◇224 ジャンパオロ・パッツィーニ
◆297 カカ
◆335 ファン・マヌエル・マタ
◇167 ダレイ・ブリント
◇237 ジョナサン・ビアビアニー
◆298 サミ・ケディラ
◇227 ステファノ・ルッキーニ
◆055 ジョン・テリー
◇053 ダビド・ルイス
◇264 アラン・ザゴエフ
ATLE ルート・フリット
◆257 イゴール・アキンフェエフ
◇022 ジョナタン
◇168 シエム・デ・ヨング

今季のカードで一番欲しかったフリットが出ました。ミラン縛りやオランダ縛りでのチーム構成を考えていたら、俄然ファンバステンやライカールトが欲しくなった。いずれの縛りでやるにせよ、クライフェルトの下でセカンドトップとして使いたい。同国、同クラブ、そしてグループAとグループFだから相性もよさそうだ。ミラン縛りでやるならトップ下にボバンを置きたいが、相性は悪そう。しばらく考えたい。

WCCF 10-11 今日の配列 (2011/12/27)

December 28, 2011 2:39 AMCategory : WCCF

◆142 シンジ・カガワ
◇163 フルノン・アニタ
◇120 エデルソン
◇060 ラミレス
◇309 フェルナンド・ナバーロ
WSA3 クリスティアーノ・ロナウド
◇161 マールテン・ステケレンブルグ
◆211 イバン・コルドバ

◆096 ウェイン・ルーニー
◇004 ファン・マヌエル・インサウラウデ
◆148 フィリップ・ラーム
◇181 ジャンルカ・ザンブロッタ
◇121 マクシム・ゴナロン
◇070 ジョー・コール
◇116 パープ・ディアカテ
◆223 ディエゴ・ミリート

◆071 スティーブン・ジェラード
◇006 セバスティアン・バタグリア
◆349 ボルハ・バレロ
◇046 マルアン・シャマフ
◆142 シンジ・カガワ
◇163 フルノン・アニタ
◇120 エデルソン
◇060 ラミレス 
◇285 ボージャン・クルキッチ
(パック切れ)
◇118 アンソニー・ルベイエール
◆159 トマス・ミュラー
◇090 ライアン・ギグス

WCCF 10-11 今日の配列 (2011/12/25)

December 28, 2011 2:37 AMCategory : WCCF

◇352 マルコ・ルベン
JT03 ダイキ・イワマサ
◇326 マリウス・スタンケビチウス
◇011 ガリー・メデル
◆180 チアゴ・シウバ
◇001 クリスティアン・ルッケッティ
◇152 ルイス・グスタボ
◆242 ファビオ・コエントラン
◆345 サンティ・カソルラ
◇338 アンヘル・ロペス

◆274 エリック・アビダル
◇014 セルヒオ・アラウホ
◇019 ダニーロ
◆061 ニコラス・アネルカ
◇254 ヌーノ・ゴメス
◆276 ダニエウ・アウベス
◇015 マルティン・パレルモ
◆185 ジェンナーロ・イバン・ガットゥーゾ
◇110 ジョルダン・アイェウ
◆043 トマス・ロシツキー
◇255 フランコ・ハラ
◆277 ジェラール・ピケ
ATLE パベル・ネドベド
◇016 ルーカス・ビアトリ
◆186 アンドレア・ピルロ
◆211 イバン・コルドバ

プレアヴィヒア寺院周辺の国境をめぐってカンボジアとタイの緊張が続いていますね。昨年10月に訪れたばかりということもあり、連日の銃撃戦で死傷者が出たり、遺跡が損傷したというニュースは残念な限りです。プレアヴィヒアはカンボジアとタイの国境沿いの山の頂にある遺跡です。以前はカンボジアの道路があまり舗装されていなかったため、シェムリアップからプレアヴィヒアへのアクセスが大変で、タイ側(ウボンラチャタニ)からの入山が主流でしたが、2008年の衝突以降、原則、その門戸は閉ざされています。

昨年プレアヴィヒアを訪れた際は、シェムリアップでチャーターした車で3〜4時間かけて山の麓まで行き、山の麓から専用のピックアップトラックに乗って急勾配の道を登り、ようやく山頂まで辿り着くことができました。山のあちこちに塹壕が掘ってあったり、銃座が置かれていたり、AK-47をもった兵士の姿が多数あり、只ならぬ雰囲気でした。クメール人がつくったヒンドゥー教寺院で、国際的にもカンボジアの遺跡だと認められたわけだから、個人的にはタイが引くべき問題だと思うんですけどね。

道中、ポルポト派の最後の拠点だったアンロンベンに立ち寄り、タ・モク元将軍の家を訪れました。そこに飾られていたプレアヴィヒアの絵。

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